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外貨普通預金

平成29年3月31日現在

商品名 外貨普通預金
販売対象 法人および個人のお客さま
(原則、未成年の方はお申し込みができません。)
期間 期間の定めはありません。
預け入れ
預入方法 随時お預け入れいただけます。
最低預入額 原則1通貨単位です。
預入単位 1補助通貨単位まで預け入れ可能です。
預入通貨 米ドル、ユーロ、豪ドル
払戻方法 随時払い戻しいたします。
利息
適用利率 当金庫所定の利率を適用します。
適用利率は、毎日、店頭において表示しております。
適用利率は変動金利で、マーケット環境等により見直しをすることがあります。
(当ホームページ内でもご確認いただけます)
外貨預金金利のご案内
利払方法 毎年2回(3月、9月)の当金庫所定の日にお支払いいたします。
計算方法 毎日の最終残高について、付利単位を原則1通貨単位とした1年を365日とする日割計算です。
税金

利子所得は、法人のお客さまは総合課税、個人のお客さまは源泉分離課税(国税15%、地方税5%)として課税されます。

  • 平成25年1月1日から平成49年12月31日までの間にお受け取りになる利息等には「復興特別所得税」が課税されますので、20.315%(国税15.315%、地方税5%)の税金がかかります。
  • 平成25年度税制改正により、法人のお客さまにつきましては、平成28年1月1日以降にお受け取りになる利息には、地方税がかかりません。

お利息はマル優の対象外です。
為替差益への課税は次のとおりとなります。

法人のお客さま総合課税となります。

個人のお客さま

為替差益は雑所得となり、確定申告による総合課税の対象となります。ただし、年収2,000万円以下の給与所得者の方で、為替差益を含めた給与所得及び退職所得以外の所得が年間20万円以下の場合は申告不要です。なお、給与を2ヶ所以上からもらわれていないことが条件となります。
為替差損は、他の黒字の雑所得から控除できます。他の所得区分との損益通算はできません。
詳しくは、お客さまご自身で公認会計士・税理士にご相談ください。

手数料および
適用相場
お預け入れ、お引き出し方法や通貨により手数料などが異なるため、手数料などの金額や上限額または計算方法を予めお示しすることはできません。
詳しくは、「外貨預金のお預け入れとお引き出しに関わる手数料および適用相場」をご覧ください。
苦情処理措置・
紛争解決措置

苦情処理措置

本商品の苦情等は、当金庫営業日に、営業店またはお客様相談グループ(9時~17時、電話フリーダイヤル:0120-834-587)にお申し出ください。

紛争解決措置

愛知県弁護士会(電話:052-203-1777、西三河支部 0564-54-9449)、東京弁護士会(電話:03-3581-0031)、第一東京弁護士会(電話:03-3595-8588)、第二東京弁護士会(電話:03-3581-2249)の紛争解決センター等で紛争の解決を図ることも可能ですので、利用を希望されるお客さまは、当金庫営業日に、上記お客様相談グループまたは全国しんきん相談所(9時~17時、電話:03-3517-5825)にお申し出ください。また、お客さまから各弁護士会に直接お申し出いただくことも可能です。なお、上記東京の弁護士会の場合は、お客さまのアクセスに便利な東京以外の弁護士会において調停を行うこともでき、例えば、テレビ会議システム等を用いて東京の弁護士会と共同で行う方法(現地調停)や、東京以外の弁護士会に案件を移す方法(移管調停)があります。詳しくは、上記東京の弁護士会、お客様相談グループもしくは全国しんきん相談所にお問い合わせください。

そのほか
参考となる事項
  • 金利情報は「へきしんマネー情報」で店頭に表示しております。
  • 当金庫が対象事業者となっている認定投資者保護団体はありません。
  • この預金のお取扱時間は、米ドルは午前10時00分(ユーロ・豪ドルは11時00分)から午後2時30分までとなります。
  • 為替相場の急激な変動により、お取り扱いを中断することがあります。
  • 外貨預金に関するお取引の有無が、当金庫における他のお取引に影響を与えることはありません。
  • 当ホームページ内の各条項は、金融情勢その他の状況の変化及びその他相応の事由があると認められる場合には、変更することがあります。

詳しくは、当金庫の窓口、またはへきしんフリーダイヤルにお問い合わせください。

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